2007年12月3日月曜日

外れの向こうに何がある

いつものようにそれらしい言葉が交わっている。
そこにちょっと何があるかって不安に覗いてみたり。
ここから先がつまらないことだと納得してみたりする。
ビジネスとの対話は利害しか存在しない。
そこに経営難が発生すれば融資相談をするしかないという
選択肢も出てくるのではないか。

しかしながら、そうも上手く行くこともない。
事業融資ばかりにこだわり続ける結末と回避の道しるべは
あってないような感じになるのだろうか。

銀行との関係を日常から良い関係にするのは経営努力の賜物
なのかもしれない。
貸付の損得は経営者にとって難解なことなのではないだろうか。
しかしながら、そうもいってられない局面もあるのかもしれない。
それを問いかけても全ての殺風景なビジネスに変貌するだけと
失望してみるのも投げ出すのも、その現実に触れてみないと
わからない。

2007年7月9日月曜日

この時期は

普段出来ないことをやってみるのも
手だと思います。例えば、親に食事を
御馳走してあげたり、銀行へ行き
運用の話を聞きに行ったりと自分自身
の欲望だけに使わないようにしていくこと
でお金の使い方を改めてみようと思って
います。自分自身で使えるお金は全部
使うという考え方も、分かりますがそれ
だけだと見えてこないものばかりです。
お金を目的だけに使わない、お金の
裏側まで見ていくということをして行きたい
と考えています。
ローンの組み方も返済しやすくしていこうと
思っています。

貯めてみよう

これから民間のボーナスの支給時期
になる。どれくらい出るか楽しみで
しょうがないという感じで、支給日を
待っている。でも今年は、なんにでも
使うという気持ちではなく自分自身
に対してプラスになる自分の体に
融資という形が残せたらと思っている。
将来的に意味のあるお金の使い方
をして行きたいと考えている。
欲しいものはたくさんありますが、まずは
貯金をしていきお金を貯めることに
楽しみを感じていきたいと思っている。
それにしても、ローンの返済をしっかり
していかなければ、と思っている。

しょうがない

どうしても急がなくてはいけない状態の時に
自分自身の課題が詰まっていまして証明に
ならないような状況で終わってしまい、
進むに進めないような時、そんな時は黙って
しまいます。頭のなかが混乱する前に止まって
一時停止するようにしています。
そうでないと大事な部分が欠損しそうな気がして
なりません。可能な限り頑張れるのはとても
大切なことだと思います。それでもどうしようも
ないときに一旦一呼吸置くようにしています。
ミスしそうな時こそ、心を落ち着かせることが
大事なのではないだろうかと思います。

時期を見失う

時期相応だと思っていたのですが
なぜかずれてきました。信憑性は
揃っているのですが、なかなか上司には
受け入れがたいみたいです。
相手先のユーザーにも声をかけているの
ですが手ごたえがありません。
もう、この時期だと思えばその時にしっかり
出すべきですね。
自分自身の実績繋がることを落としてしまった
ように思います。次回頑張りたいものです。